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コンテンツを戦略的に生み出しやすくする秘訣

コンテンツを戦略的に生み出しやすくする LIFE
この記事は約4分で読めます。

こんにちは、けいすけです。

ブログをされている方は、「ネタが切れた…」という経験をされている方は多いと思います。

僕自身も今でも「今日、何にも書くことないな…」と言って、ブログの更新頻度が落ちることがあるんですよね。

何も書くことがない、つまり、コンテンツが作れないとブログも続けられないし、ビジネスでも絶対に支障をきたします。

「コンテンツを作り続けるにはどうすればいいのだろう?」

最近、この問題に対して、「こうすれば上手くいくよね!」と思いついたので、日々、実践しています。

その方法自体は、ハードかもしれませんが、即コンテンツが作れると思っているので、詳しく書いていこうと思います。

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コンテンツを作るには、最初にインプットできるような環境を作ろう

コンテンツが作れないという理由を紐解くと、まず、一つがインプットできていない人が多いと思います。

例えば、読書。

何かビジネスのことを学ぼうと思って、ビジネス本を買ったとしても読まなかったり、途中で挫折してしまったり…

これって結構、多いと思うんですよ。

何か新しいことを学ぼうと思っても、続かない理由は何か誘惑に負けています。

僕自身もそうなんですが、誘惑に負けてしまって、スマホをいじったりするんですよ。

スマホが誘惑の最大の難敵。

どうすれば、この難敵に打ち勝つことができるのかというと、「自分の勉強姿をスマホで撮影して投稿する」ことで解決できると思っています。

これは前回の記事で詳しく書いたので、気になった方はどうぞ!

これがなぜ良いのか軽く説明すると、二つあります。

一つ目は、スマホで撮影することでスマホ触らないですよね。二つ目として、SNSで投稿するということは、誰かから見られるので、変なことできませんよね。

カフェで集中して作業できる最大の理由って人の目があるからですよね。

自分の勉強姿をスマホで撮影して投稿できれば、わざわざ外出する必要もなくなって、家で読書をしたり、勉強したり集中できる環境を家で作り出せます。

しかも、これってお金が全くかかりません。

スマホは自分が持っているもので撮影すればいいし、その他はありません。

これがインプットする環境を作り出す最強の方法かと思います。

インプットで学んだことをアウトプットするために音声を撮る

見出しだけではわからないので、例を挙げてわかりやすく書きますね。

新しいことを学ぶために(インプットする)読書しているとします。

その時に、先ほど書いたようにその読書している姿をスマホで撮っているので、そこにこの本で学んだことを音声で撮るということです。

動画の作りとしては、読書している姿に、副音声みたいな形で、音声が入っているという状況です。

さすがに一冊の本を読み終えるのに時間がかかるので、タイムラプスで動画を撮る方が良いかもですね。

こうすると、インプットとアウトプットしたものが動画として一つのコンテンツになるわけです

そのあとにブログで詳しくレビューすると、更に学んだことが深まるし、読み手にとっても、その本についてよくわかるので、嬉しいですよね。

これが出来ると、無限にコンテンツが作れる

一旦、おさらいをすると、

インプットできる環境を作り出すために自分の勉強(インプットしている)姿をスマホで撮影→インプットしたことをアウトプットするために音声を撮る→それを合わせて動画にする→投稿

この形ですね。

これって、読書とか以外にも何でも良くて、例えば、博物館に行くとしますよね。

そこで、何かわかったことがあれば、博物館の光景を撮る。

後から学んだことを音声で撮って、動画にもできます。

実際に外に出てしゃべりながら動画を撮ろうと思えば、人の目もあるので、しんどいと思うのですが、風景だけ動画に撮るのであれば、気軽にできますよね。

…と考えていくと、無限にコンテンツが作れるわけですよ。

これが今のところ、コンテンツを生み出せる最強の方法だと思っています。

僕は、これからこのスタイルで動画を投稿して、コンテンツを作っていきます。

それでは。

プロフィール
keisuke

当ブログ(けいすけの赤裸々日記)の運営や自身のYouTubeチャンネル(けいすけ日記)での発信などネットで色んな活動をしています。27歳。3浪の末、大学進学➡大学卒業するも就職できず、フリーターに➡日雇いなどして、何とか生存中。➡転職活動をするも、上手くいかず⇦今ココ。…と失敗だらけの人生ではありますが、楽しく生きています。趣味はテニス,スポーツ観戦,ガジェット。

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